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インドアビュー活用方法5選【初期費用のみでこれだけ使える】

インドアビュー活用方法5選【初期費用のみでこれだけ使える】

Googleストリートビュー(インドアビュー)で施設内が見ることができることの認知度が2018年当りからぐっと高まった気がしています。
今回は、過去にインドアビューを導入している方も今後導入しようと考えている方向けにも、インドアビューの活用方法を紹介したいと思います。

 

Googleストリートビュー(インドアビュー)とは?

Googleストリートビュー(インドアビュー)は、実際に施設・お店に来店したかのようなバーチャル体験がインターネット上でできるGoogle公式サービスです。
導入には、初期費用のみで月額/年間/更新費用なしで半永久的に活用することができます。

※現在は、インドアビューも公道を撮影しているストリートビューも統一してストリートビューという名前になっていますが、施設内はインドアビューという認知度が高いためインドアビューという名称で紹介しております。

 

インドアビューにランニングコスト(維持費用)がないということは、つまり活用すればするほどお得ということになります!是非、参考にしてご活用いただけると嬉しいです。

インドアビュー活用方法5選

1.Googleサービスへの掲載

これは、インドアビューの導入=掲載される内容ですが、Google検索・Googleマップなどのサービスにインドアビューを公開することができます。
特にGoogle検索から中の雰囲気を見る方が多いので掲載しておくだけでも、継続的な効果が期待できます。

2.ホームページに埋め込み

インドアビューは、iframe(アイフレーム)を使用してホームページ内に埋め込むことが可能です。特に専門的な知識がなくても簡単に施設内の紹介ができるので、写真や文字だけでは伝えづらい雰囲気を紹介するにはおすすめの活用方法です。

 

リプロネクストにお問い合わせをいただく場合にも、「ウェブサイトのリニューアルと同時にインドアビューを導入したい」とういうお問い合わせが多いです。
他社とは違うPRをしたいという方におすすめです。

3.SNSでの拡散

インドアビューに掲載したことやURLをリンクさせることで、変わったコンテンツになります。
既にSNSでお客様とのつながりのある会社・お店であればシェアをしてもらうことができますし、初めて会社・お店を知った方であれば直接、施設内の雰囲気を知ってもらうことができるので魅力を最大限に伝えることができます。

4.QRコードの発行&紙媒体への掲載

インドアビューはQRコードを発行して、名刺/店内のポップ/パンフレットなどに掲載することができます。
お店であれば外で出会った人にすぐにお店の情報を伝えることができますし、大学などの施設であれば紹介する施設が大きいため、パンフレット内に各施設のQRコードを掲載することで、伝えたい情報をリアルに届けることが可能になります。

5.提案ツールとして活用

パソコン画面やプロジェクター投影などでインドアビューデータを表示することで、イベントや提案ツールとして活用することができます。採用活用/オープンキャンパス/工場紹介など、文字や写真だけでは伝えにくい情報をリアルに届けることが可能になります。

 

施設は持ち運びができないので、データとしてや提案ツールとしてなど幅広い活用ができます。

まとめ

インドアビューの活用事例についていかがでしたでしょうか。
一度の撮影で維持費がなくここまで活用ができるサービスは中々ない気がします。費用対効果を求めるためにもどんどん使いたいですね!

最後にPR

リプロネクストは、Googleストリートビューの資格も取得していて撮影/編集/掲載まで全て自社で対応しています。もし、少しでも興味があってお見積りや活用方法を知りたいという方がいらっしゃればお気軽にご相談くださいね。
Googleストリートビュー(インドアビュー)のサービスページはコチラ