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顔出しGoogleストリートビュー(室内版)/インドアビュー

公道のGoogleストリートビューでは、車のナンバーや人の顔が写ってしまった場合には、基本的にGoogle側でぼかしを入れています。肖像権や個人情報の問題があるので「私の顔を写してほしい!」と言っても写ることはできません。

これだけ人がいても全員顔が全てぼかされています。

Googleストリートビュー(室内版)なら顔出しが可能

一方で、Googleストリートビュー(室内版)であれば顔を出してGoogleに掲載することが可能です。※もちろん許可がない人を勝手に写すことはできません。

Googleストリートビュー(室内版)を知りたい方はこちら

新潟県新潟市のGoogleストリートビュー/インドアビュー

顔出しGoogleストリートビュー(室内版)の事例

酒造

農家民宿

ボクシングジム

カフェ

オーダースーツ

Googleストリートビュー(室内版)で顔を出すメリット

注目度アップ
Googleストリートビュー(室内版)では顔を出すことがOKだとしても圧倒的に顔を出していないお店の方が多いです。そのため、ユーザーからすると普段見慣れているストリートビューで顔が見れることが新鮮に感じて思わず話題にしたくなります。
安心感アップ
どんな方が接客してくれるのかが事前にわかると安心感を伝えることができます。クリニックでは、院長先生の写真が表示されているあいさつページのPV数が高いというデータもあるそうで、それくらい感覚的に信用できる人がいるかどうかを知りたい方がいるようです。
採用効果アップ
顔出しは集客や安心感を伝える効果以外にも人材採用としても効果を発揮します。どういったオフィスでどういった方が働いているのか?ということは中々掲載したくないという会社もいるかもしれませんが、逆に考えると顔を出しても良いという会社はそれだけ働いているスタッフも前向きにとらえているということをPRすることが可能です。

見せない時代から見せる時代へ

数年前までは「あまり情報は出さずにお店にきてもらうには?」「いかに会社をよく見せるか?」というところを重要視していましたが、SNSや人材不足などの影響で情報を隠す時代からいかにありのままの情報を見せるかという時代に変わってきています。その中でどんな施設でどんな人が働いているかを伝えることによる効果が期待できますし、見せることが社会のスタンダードなりつつあると感じています。

当社もいかにリアルをインターネットを通じて伝えていくかということを日々考え取り組んでまいります。

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